空撮写真(2022年5月撮影)

POSITION

東京駅7㎞圏
進化し続けるエリアがもたらす
「未来」のゆとり。

伝統と進化が織りなす
エリアの拠点ポジション。

「プレディア町屋」が誕⽣する荒川区「町屋」は、
上野や谷根千、⽇暮⾥、千住、浅草など、
古き良き情緒を受け継ぎながら
進化を遂げてきたエリアの中⼼的ポジション。
東京に息づく新旧の多彩な魅⼒につながる⽇々が、
この住まいからはじまります。

エリア概念図
※出典:荒川区ホームページより

MACHIYA

長年の開発により、持続的に発展してきた「町屋」。

都電のある風景や昔ながらの商店街を守り継ぎながら、ただ都心に近いだけではない暮らしの舞台であり続けてきた町屋。一方で街は、1980年代からの再開発によって段階的に進化。充実した都市機能によって、時代のニーズに応えてきました。

(徒歩7分/約520m)

1987年から長年にわたり開発が続けられ、賑わいの中心となった「町屋」駅前

  • (徒歩7分/約490m)

    1985年開通の都電荒川線は、区民に愛される乗り物。

  • (徒歩13分/約990m)

    2017年にオープンした区の文化施設・ゆいの森あらかわ

「町屋」駅の再開発事業 ●「町屋駅西地区市街地再開発
 事業(ウエストヒル町屋)」(1987年完了)
●「町屋駅東地区市街地再開発事業
 (イーストヒル町屋)」(1988年完了)
●「町屋駅中央地区市街地再開発事業
 (センターまちや)」(1997年完了)
●「町屋駅南地区市街地再開発事業
 (マークスタワー)」(2007年完了)

※出典:荒川区ホームページより

町屋のある「荒川区」は、
2022年・東京23区内の公示地価上昇率が1位

公示地価とは「地価公示で公表される1㎡あたりの土地の価格」のこと。2022年1月公表のデータによると、ランキングが示す通り、「豊島区」や大型開発が進行中の「渋谷区」などをおさえ23区内では「荒川区」が1位に。地元のみならず、中広域からも「町屋」のあるエリアに注目が集まっている証しです。

※国土交通省HPより(令和4年1月1日公表)、各区の全調査地点の平均地価上昇率(5年前比)<br>
                            ※公示地価上昇率は変動する可能性があり、将来に渡って保証するものではありません。

CALM
RESIDENTIAL AREA

駅や商店街の利便性と、
閑静な住環境を両立する住まい。

「町屋」駅へ徒歩6分。賑やかな商店街「まちやアベニュー」が連なる尾⽵橋通りへ徒歩4分。それでいて「プレディア町屋」は、都市の喧騒と程よく距離を置いた穏やかな住宅街の中に位置しています。

COLUMN

WE CAN ENJOY NEW & OLD.

大型商業施設のある「北千住」や
下町情緒溢れる「谷根千」にも、
千代田線で気軽に
アクセスすることが可能。

  • YANESEN

    古き良き下町情緒の中に、
    上質で文化的な店舗が集まる、
    楽しい街歩きスポット。

    上野の美術館・博物館ゾーンに寄り添う「谷根千」は、古き良き下町情緒と文化的で新しい感性が同居するエリア。中でも新旧の店舗が集う「谷中銀座」は、東京屈指の街歩きスポットとして人気です。

  • image photo

    KITASENJU

    アクセスが良く利便性の高い駅前には
    オシャレで美味しいお店がたくさん。

    北千住駅の駅ナカはショッピングやグルメのお店が充実しており、駅周辺にもたくさんの飲食店、商業施設が建ち並んでいて利便性に優れています。

Information

物件エントリー受付中

物件の魅力をお伝えする
「コンセプト動画」を視聴できます。
また、全プランも公開しておりますので、
是非ご覧ください。

2022.8.3 プレディア町屋 ホームページ公開・物件エントリー受付開始しました。